2014年12月23日火曜日

朔旦冬至


冬至の夕方5時半ごろの空。
きれいな空に目を奪われ、信号待ち中にパチリ。
しかも今日は新月。


太陽のパワーが極限まで弱まり、それと同時に復活に向けてのスタートとなる冬至。
そして、月が完全に欠け、それと同時に満ちゆく始まりとなる新月。

そんな二つが重なった今日。

湧きたとうとする新たなパワーが溢れ出てくるような夕方の空でした。

太陽と月。
私の息子たちにつけた名前に込めた願いを思い出しました。

2人が照らし照らされ、気づき気づかされりような関係でいてほしいなぁという願い。

こんな日があるんだなぁと感慨深い朔旦冬至の夕方でした。




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